PR

『ラディアン』アニメの続きは?3期・打ち切り説を解説

アニメ・漫画

皆さんは『ラディアン』というアニメを知っていますか?

フランス人漫画家トニー・ヴァレントによる原作を、日本のスタジオLercheがテレビアニメ化した異色の冒険ファンタジーです。

見た目は王道の少年漫画っぽいのに、実際に追っていくと、魔法使いへの偏見や排除、所属する集団と個人の良心のズレといったテーマがじわじわ前に出てきます。

一方で検索すると、アニメは何話あるのか、声優は誰なのか、原作との違いは何か、どこまで映像化されたのか、3期はいつなのか、打ち切りになったのかと疑問が一気に出てくる作品でもあります。

しかも第2シリーズ終了から時間が空いているので、今から見る価値があるのか迷う人も多いはずです。

この記事では、放送済みシリーズの基本情報から原作漫画との対応、続きの読み方、3期の現状まで、映像オタク目線で一気に掘っていきます。

「昔Eテレで見たけど、あれって完結したの?」「2期までは見たけど続きを忘れた」という人でも大丈夫です。

重要なネタバレには踏み込まず、今どこまで見られて、どこから原作へ進めばいいのかがわかるところまで案内します。

  • 『ラディアン』アニメ全2シリーズの話数と基本情報
  • 声優やLercheの制作体制と映像の見どころ
  • 原作との違いとアニメが描いた範囲
  • 3期や打ち切り説、原作漫画の現在

『ラディアン』アニメの基本情報と魅力

まず押さえたいのは、『ラディアン』が単なる海外漫画の日本アニメ化ではないという点です。

原作はフランス発ですが、作画やコマ運びには日本の少年漫画からの影響があり、その作品を今度は日本側がテレビアニメへ翻訳し直しています。

いわば文化が一周して戻ってきた作品なんすよ。

だから話数、声優、制作会社だけでなく、原作から何を残して何を変えたのかを見ると、このアニメの面白さとクセがかなり見えてきます。

アニメは何話?

アニメ『ラディアン』は、第1シリーズが全21話、第2シリーズも全21話です。

合計すると全42話で、一般的な1クール作品よりかなり腰を据えて世界観とキャラクターを描ける構成になっています。

第1シリーズは2018年10月から2019年2月、第2シリーズは2019年10月から2020年2月にかけてNHK Eテレで放送されました。

ここで僕が面白いと思うのは、21話という微妙に珍しい長さです。

12話前後で畳む深夜アニメと違い、序盤で日常や仲間同士の距離感をかなり取れる一方、その余裕がテンポの遅さとして感じられる瞬間もあります。

実際、序盤については「展開がゆっくり」「もっと早く本筋へ入ってほしい」という反応がある一方、後半に入ってから評価が上がったという声も見かけます。

この印象差は、単純に物語が面白いかどうかではなく、テレビシリーズとしてどこに尺を配ったかの問題が大きいです。

特に第1シリーズ前半は、セトたちの関係を視聴者に定着させるためのアニメ独自部分があり、漫画を先に読んだ人ほどテンポ差を感じやすい作りになっています。

逆にアニメから入る人には、世界のルールやキャラの役割を飲み込みやすい導入でもあります。

42話という数字だけ見ると長く感じますが、1話ごとの目的はわかりやすく、ながら見よりも数話ずつ続けて見るほうが相性はいいです。

特に序盤で「これ、ずっと軽いノリなのかな」と感じても、そこで作品全体を決めつけないほうがいい。

後半へ行くほど、同じ明るい画面の中に不穏な社会構造が混ざってきます。

全話数は第1シリーズ21話+第2シリーズ21話の計42話。

一気見すると、序盤の助走から中盤以降の社会テーマまで流れがつながりやすいです。

アニメの声優

『ラディアン』はキャストを見ると、かなり耳が楽しい作品です。

キャラクター声優
セト花守ゆみり
メリ悠木碧
ドク大畑伸太郎
アルマ朴璐美
ドラグノフ遊佐浩二
グリム子安武人
オコホ渕上舞
ナレーション速水奨

主人公セトを演じる花守ゆみりさんは、少年らしい勢いを出しつつ、ただ元気なだけにはしない芝居が印象的です。

セトは考える前に身体が動くタイプですが、その奥には「自分は周囲からどう見られているのか」という傷がある。

声が高揚する場面と、ふっと語尾が落ちる場面の差で、その幼さと不安が同居しています。

メリ役の悠木碧さんもかなり相性がいいです。

感情の振れ幅が大きいキャラクターなので、テンションの切り替えが単なるギャグ処理になると薄く見えるところを、声色と間で別人格のような印象差まで作っています。

そして個人的に好きなのが、子安武人さん演じるグリムです。

情報を全部見せないキャラに、声の存在感が乗ることで「何か知ってるだろ、この人」という空気がずっと残る。

画面に立っているだけで伏線の密度が上がるタイプのキャスティングっすね。

豪華声優を並べただけではなく、声そのものが人物の立場や温度差を補っているのがポイントです。

声優目当てで見る場合も、単に知っている声を探すより、同じ人物が安心している場面と警戒している場面で息の置き方がどう変わるかを聞くと面白いです。

『ラディアン』は台詞量の多い作品なので、芝居のテンポがそのまま世界観のスピード感になります。

アニメ制作会社

アニメーション制作はLercheです。

監督は岸誠二さん、シリーズディレクターは福岡大生さん、シリーズ構成は上江洲誠さんという布陣で、人物同士の掛け合いと集団劇を扱ってきたスタッフが中心になっています。

『ラディアン』で目を引くのは、派手な戦闘カットを連打するより、まず色と空間でファンタジー世界の手触りを作っているところです。

青空、石造りの街、浮遊する地形、衣装の色数などが比較的明るく、重いテーマを扱う場面でも画面全体を必要以上に暗くしません。

この選択はNHK Eテレのファミリー層を意識した設計とも噛み合っています。

ただし、ここは好みが割れます。

原作の荒々しい線や陰影が好きな人からすると、アニメは少し丸く、軽く見える瞬間があります。

アクションも毎話作画で殴るタイプではなく、見せ場へリソースを寄せる設計です。

ぶっちゃけ、戦闘作画だけを目当てにすると物足りない回はあります。

その代わり、会話劇ではキャラクターの位置関係や視線の切り返しがわかりやすく、子どもでも「今誰が誰を疑っているのか」を追いやすい。

映像としての読みやすさを優先した演出なんすよ。

音楽も同じで、甲田雅人さんの劇伴は冒険感を前へ出しつつ、政治的な緊張が高まる場面では音数を抑えて会話を立たせます。

派手なBGMで感情を説明しすぎない瞬間があるから、キャラクター同士の距離が変わったときにちゃんと気づける。

映像学的に見るなら、作画の豪華さだけで採点するより「何を子どもにも読み取れる画面にしたか」を見る作品です。

制作はLerche、制作はNHKエンタープライズ、制作・著作はNHKです。

作品を見るときは作画枚数だけでなく、色彩、会話の間、カメラの距離にも注目すると印象が変わります。

原作との違い

『ラディアン』のアニメと原作漫画は、同じ物語をなぞるだけの関係ではありません。

特に第1シリーズ前半は、原作の出来事をそのまま順番通り映像化するのではなく、キャラクター同士の関係を早い段階で理解させるために、アニメ独自のエピソードや順序変更が加えられています。

原作者トニー・ヴァレントも、アニメ化に際してテレビのリズムに合わせた書き直しがあることや、独自要素について制作側と相談していた趣旨を語っています。

つまり「勝手に別物へ改変された」と見るのは雑です。

むしろ制作側は、漫画なら読者がページを止めて情報を処理できるところを、約20数分で自動的に流れていくテレビアニメへ変換しようとしている。

この変換で一番影響を受けたのが序盤のテンポです。

原作はセトの孤立や世界の不穏さを比較的早く感じさせますが、アニメは仲間との日常や軽い冒険を挟むぶん、最初は王道キッズファンタジーっぽく見えます。

ネット上でも「序盤がゆっくり」「アニメ独自部分が気になる」という反応がある一方、「後半の原作寄りの展開は好き」「色使いがいい」という声もあります。

僕もここは、アニメだけ見れば成立しているけど、原作と比較すると意図が透けて見えるタイプの変更だと感じます。

就活でも仕事でもそうですが、情報をわかりやすく伝えようとしすぎると、本人の尖りまで丸くなることがあるじゃないですか。

『ラディアン』第1シリーズ前半には、まさにそのジレンマがあります。

ただ、第2シリーズへ進むと社会の分断や政治的な思惑が前面に出て、作品本来のクセがかなり見えやすくなります。

原作の鋭さを先に味わいたいなら漫画、キャラとの時間を長く過ごしたいならアニメ。

この選び方が一番しっくりきます。

ちなみに、原作を先に読むとアニメで削られた鋭さに目が行きやすく、アニメを先に見ると人物関係のわかりやすさを評価しやすいです。

順番によって感想がかなり変わる作品なので、SNSで真逆の評価が並んでいても不思議ではありません。

アニメはどこまで?

アニメは第1シリーズで原作1巻から4巻あたり、第2シリーズで5巻から10巻あたりまでを扱っています。

ただし、アニメ独自部分や再構成があるため「漫画の10巻最後のコマまで完全一致で映像化」と考えないほうがいいです。

対応巻はあくまで読み始める位置を決める目安として使うのが安全です。

アニメ話数原作の目安放送時期
第1シリーズ全21話1〜4巻前後2018年10月〜2019年2月
第2シリーズ全21話5〜10巻前後2019年10月〜2020年2月

第1シリーズはセトが旅へ出て、世界の仕組みと仲間を知っていく導入。

第2シリーズは舞台と登場人物が広がり、個人の冒険から社会そのものの対立へ視野が広がっていきます。

僕は第2シリーズまで見ることで、ようやくタイトル『ラディアン』の作品像が立体になると思っています。

第1シリーズだけだと「どこかで見た少年冒険もの」と感じる人がいても不思議ではありません。

でも第2シリーズでは、単純な正義対悪にしない視点が増える。

敵側にも組織の論理があり、味方側も一枚岩ではない。

そのズレがドラマを生むので、1期序盤で止めた人ほど2期まで行くと評価が変わる可能性があります。

逆に「1期の明るい冒険感が好きだった」という人は、2期の政治や対立の比重に驚くかもしれません。

でも僕は、その温度差こそ『ラディアン』がただの模倣で終わらない部分だと思っています。

『ラディアン』アニメの続きと3期の可能性

ここからは一番検索されやすい「この先どうなっているの?」という部分です。

第2シリーズは物語そのものの完結ではなく、大きな区切りをつけながら次へ進める余白を残して終わっています。

そのため、最終回だけ見ると3期を期待したくなるんですが、2026年10月5日時点で第3期の正式発表は確認できません。

だからこそ、希望的観測と公式に出ている事実を分けて見る必要があります。

2期の最終回

第2シリーズの最終回は第21話「未来は君とともに」です。

重要なネタバレは避けますが、ひとつの大きな戦いに区切りをつけつつ、セトだけでなく周囲の人物たちが「このあと自分はどちらへ進むのか」を選び始める回になっています。

僕が好きなのは、最終回なのに全部を大声で閉じないところです。

派手な必殺技で余韻を押し流すのではなく、戦いのあとに残った人物の表情や会話で次の人生を示す。

カットの役割が「決着」から「選択」へ切り替わるんですよ。

このため、作品としては一区切りなのにシリーズとしては終わった感覚が薄い。

それが3期を待つ人の多さにもつながっています。

ただ、これは「3期を前提に作られた証拠」ではありません。

長編原作の途中をアニメ化すれば、物語の先が残るのは当然です。

ラストに続きの余白があることと、制作決定は別問題。

ここをごっちゃにしないのが大事です。

最終回を見終えたあとに残るのは「未完だからモヤモヤする」というより、「この人物たちは次に何を選ぶんだろう」という余白です。

シリーズものの終幕としてはかなり誠実で、少なくとも唐突に映像が切れて終わるタイプではありません。

続きは何巻?

アニメ第2シリーズの続きが気になるなら、原作漫画は11巻から読み始めるのがわかりやすいです。

第2シリーズがおおむね10巻あたりまでを映像化しているため、その次のまとまった展開へ進みやすい位置が11巻です。

ただし僕なら、余裕があれば10巻から読み直します。

理由は、アニメと漫画で演出や情報の置き方が同じではないからです。

映像では声と音楽で一気に通過した場面も、漫画ではコマの大きさや沈黙で印象が変わります。

特に『ラディアン』は人物の視線や、群衆が誰を怖がっているのかという空気がテーマに直結する作品です。

ページを自分の速度で止められる漫画との相性がかなりいい。

続きだけ知りたいなら11巻。

アニメから原作へ自然に乗り換えたいなら10巻付近から。

最初から作品の温度差まで比較したいなら1巻から。

この3パターンで考えると失敗しにくいです。

僕は原作との比較が好きなので1巻から読み直す派ですが、時間を優先するなら11巻スタートで十分です。

ただし人物の細かなニュアンスまで拾いたい人は、アニメで印象に残った場面だけでも漫画側を見返すと、同じ台詞の重さが変わることがあります。

巻数の対応はアニメ独自構成があるため、おおよその目安です。

刊行状況や販売状況は変わる場合があるので、正確な情報は公式サイトをご確認ください。

3期はいつ?

2026年10月5日時点で、『ラディアン』アニメ第3期の放送時期や制作決定は公式には発表されていません。

なので「2027年に放送」「制作中」といった具体的な年を断定するのは危険です。

検索すると予想記事はいろいろ出てきますが、予想と発表はまったく別物です。

一方で、原作側の材料がまったくないわけでもありません。

日本語版は19巻まで確認でき、アニメが10巻前後まで進んでいるため、単純な巻数だけ見れば続きの物語はかなりあります。

ただしアニメ続編は原作ストックだけで決まりません。

放送局の編成、制作会社の予定、出資や海外展開、スタッフ確保など複数の条件が重なります。

ここで「原作が9巻分以上ある=3期確定」と飛躍するのは違うんすよ。

むしろ第2シリーズ終了から6年以上たっていることを考えると、少なくとも短期的な連続シリーズとして動いていた企画ではない、と見るのが自然です。

とはいえ、近年は数年空いて続編が復活するアニメもあります。

ゼロとは言えない。

でも期待値を上げる材料と、制作決定の事実は分けておきたいです。

現時点の答えは「3期の時期は未定」です。

公式発表が出るまでは、具体的な放送年を事実として扱わないようにしましょう。

打ち切りの噂

『ラディアン』を検索すると「打ち切り」という言葉が出てくることがあります。

でも、アニメが公式に「打ち切りになった」と発表された事実は確認できません。

原作漫画も日本語版が19巻まで刊行されており、「作品そのものが途中で消えた」という状況ではありません。

では、なぜこんな噂が残るのか。

一番大きいのは、第2シリーズが原作の途中で終わり、その後に第3期が長く発表されていないことです。

アニメしか見ていない人からすれば、「続きがある終わり方なのに次が来ない=打ち切り?」と感じるのはわかります。

さらに『ラディアン』は日本の週刊少年漫画ではなく、フランス発の作品です。

日本語圏で次巻や本国側の動きが毎週話題になるタイプではないので、情報が途切れて見えやすい。

この「見えなさ」が噂を育てています。

僕はアニメの続編が来ない作品をすぐ「打ち切り」と呼ぶ文化、ちょっと雑だと思っています。

テレビアニメは最初から決められた話数だけ作ることも多いですし、2期まで42話放送された作品を、3期がないだけで失敗扱いするのも違う。

仕事でもプロジェクトが止まって見えると「失敗した?」と外から勝手にストーリーを付けられますが、実際には予算や時期や優先順位など、表から見えない事情が山ほどあります。

アニメも同じです。

確認できる事実は「2期まで放送済み」「3期は未発表」「原作は続いている」の3点。

ここまでで十分です。

原作漫画の現在

原作『ラディアン』は、フランスの漫画家トニー・ヴァレントによる作品です。

日本語版はユーロマンガから刊行され、2026年10月時点で公式サイト上では第19巻まで確認できます。

アニメが10巻前後までを扱っているため、アニメ以降にもかなりの物語が残っています。

この作品の面白いところは、見た目だけなら日本の少年漫画の文法にかなり近いのに、社会の捉え方が少し違うところです。

魔法使いは怪物ネメシスと戦える存在なのに、それゆえに社会から歓迎されるとは限らない。

「役に立つ能力があるなら受け入れられるはず」という単純な話にせず、恐れと偏見が人間関係や制度に残り続けます。

ここが僕にはかなり刺さります。

Z世代って、学校でもSNSでも「多様性を尊重しよう」と言われる一方、実際のコミュニティでは空気を読める人だけが居場所を得るみたいな矛盾を普通に見ている世代だと思うんです。

『ラディアン』はファンタジーの皮をかぶって、その矛盾をずっと突いてくる。

だからアニメで世界観が気に入った人ほど、原作へ進む価値があります。

アニメではファミリー向けの読みやすさを優先した部分も、漫画だともう少し生々しく感じられます。

逆に、アニメの明るい色彩や声優の芝居が好きだった人は、原作を読むことで「この場面をアニメで見たらどうなるんだろう」と想像する楽しみが増えます。

アニメ3期をただ待つより、原作で先に世界を追うのも全然ありです。

なお、巻数や販売形態は今後変わる可能性があります。

購入前にはユーロマンガなど公式の案内で最新刊を確認してください。

『ラディアン』アニメまとめ

『ラディアン』のアニメは、第1シリーズ21話、第2シリーズ21話の全42話が放送されています。

制作はLercheで、セト役の花守ゆみりさん、メリ役の悠木碧さん、グリム役の子安武人さんなど、キャラクターの性格差を声で立たせるキャストも魅力です。

原作漫画との違いは特に第1シリーズ前半で目立ち、アニメ独自の補完や順序変更が入ります。

ここはテンポが気になる人もいる一方、キャラクターを覚えやすくするテレビ向けの狙いも見える部分です。

第2シリーズまで進むと、単純な冒険ものから、偏見、組織、立場の違いといったテーマが前へ出てきます。

僕は『ラディアン』の良さって、最初から唯一無二の見た目で驚かせることではなく、「知っている少年漫画の形」に見せながら、少しずつ価値観のズレを混ぜてくるところだと思っています。

だから序盤だけ見て「王道すぎる」と切るのは、ちょっともったいない。

一方で、アニメのゆっくりした導入やファミリー向けの調整が合わない人は、無理に我慢せず原作へ移るのもありです。

アニメの続きは11巻からが目安。

第3期は2026年10月5日時点で正式発表されておらず、打ち切りと公式発表された事実もありません。

つまり今できる選択は、続報を待つか、原作で先へ進むかの2つです。

  • アニメは第1・第2シリーズともに全21話
  • 第2シリーズまでで原作10巻前後が目安
  • 続きから読むなら原作11巻が入りやすい
  • 第3期は現時点で公式発表なし
  • アニメ打ち切りの公式発表も確認されていない
  • 日本語版原作は公式サイトで19巻まで確認可能

放送情報、刊行状況、配信状況は変更される場合があります。

正確な情報は公式サイトをご確認ください。

作品購入や配信サービスの契約など費用が発生する判断は、各サービスの利用条件を確認し、不明点がある場合は各事業者の案内窓口など専門の担当先へご相談ください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました