皆さんは『魔入りました!入間くん』アニメ4期について知っていますか?
第3シリーズからしばらく間が空いただけに、いつから放送なのか、全何話なのか、原作の何巻から始まってどこまで進むのか気になっている人も多いはずです。
さらに、配信はどこで見られるのか、声優は変わっていないのか、主題歌は誰なのか、そして5期につながる可能性はあるのかまで、検索すると疑問が次々に出てくるんすよね。
この記事では、年間数百本のアニメや映画を追っている僕が、2026年9月18日時点の放送情報を押さえつつ、第4シリーズ最大の見どころである音楽祭の映像演出までネタバレを避けて掘り下げます。
- 『入間くん』アニメ4期の放送日と全話数
- 原作漫画の何巻からどこまでなのか
- 配信サービスや声優と主題歌の情報
- 4期の評判と5期につながる注目点
『入間くん』アニメ4期の放送情報
まずは『魔入りました!入間くん』第4シリーズをこれから追いかけたい人向けに、放送開始日、話数、原作漫画との対応、配信先を確認していきます。
結論からいうと、第4シリーズはすでに2026年4月から放送が始まっていて、かなり物語が進んでいます。
ただし、まだ放送終了前の時点でこの記事を書いているため、原作の最終到達地点については確定情報と予想を混同しないように分けて紹介します。
いつから放送?
『魔入りました!入間くん』アニメ4期にあたる第4シリーズは、2026年4月4日からNHK Eテレで放送開始となりました。
通常放送は毎週土曜日の午後6時25分からで、再放送は毎週金曜日の午後7時から予定されています。
第4シリーズの基本放送情報
初回放送:2026年4月4日
放送局:NHK Eテレ
通常放送:毎週土曜日 午後6時25分
再放送:毎週金曜日 午後7時
2026年9月18日時点では第22話まで放送されており、第4シリーズはいよいよ終盤です。
放送予定では第24話が2026年9月26日に予定されているため、リアルタイムで追いつきたい人にとっては今がかなり絶妙なタイミングですね。
なお、第4シリーズでは実際に一部の放送スケジュール変更も発生しています。
録画予約だけで追いかけている人は、曜日だけで判断せず番組表も確認しておくのがおすすめです。
(出典:アニメ『魔入りました!入間くん』第4シリーズ公式サイト)
全何話?
『入間くん』アニメ4期は2クール全24話です。
ここは放送前から公式に発表されているため、1クールで音楽祭だけを描いて終了する構成ではありません。
第4シリーズ前半では音楽祭が大きな柱になりますが、そこからさらに魔界でのイベントや入間自身の立場が変化していくエピソードへ進んでいきます。
個人的に、この24話構成はかなり嬉しかったっすね。
というのも、『入間くん』って事件だけを高速で処理すると魅力が半減する作品なんです。
本作の面白さは、事件そのものよりも、その前後にあるアズやクララとのくだらないやり取りだったり、問題児クラスの空気だったり、教師陣のリアクションだったりする。
つまり、物語の本筋だけを抜き出したら普通の学園ファンタジーなのに、寄り道があることでキャラクター同士の距離が見えてくるタイプの作品です。
2クールあることで、第4シリーズは音楽祭を大イベントとして描きながら、その後の日常へちゃんと着地できます。
この「祭りのあと」を描ける尺があるのはデカい。
派手なクライマックスだけではなく、その経験がキャラクターの関係に何を残したのかまで見せられるからです。
何巻から?
原作漫画から追いかけたい場合、第4シリーズの中心となる音楽祭編は原作17巻付近からと考えると分かりやすいです。
特に17巻から20巻にかけては、問題児クラス全員が一つの目標へ向かっていく流れがまとまっています。
| 原作巻 | 主な位置づけ |
|---|---|
| 17巻 | 音楽祭へ向かう流れが本格化 |
| 18巻 | 問題児クラスの舞台作りが進行 |
| 19巻 | 音楽祭が大きく動く |
| 20巻 | 音楽祭編の区切り |
第3シリーズを見終えて、そのまま続きを漫画で読みたい人も17巻から確認するのが無難です。
アニメではエピソードの順番が前後した部分もあるため、「完全にアニメの次のページから読みたい」と考えるより、17巻を少し戻って読むほうがキャラクターの感情を拾いやすいんすよ。
特に音楽祭は、最終的な舞台だけ見れば成立する話ではありません。
それぞれのキャラクターが何を担当し、どういう距離感で練習しているのかという積み重ねが、本番の画面に意味を与えています。
漫画とアニメの違いを見るのが好きな人なら17巻から読み比べるのがかなり面白いです。
どこまで?
第4シリーズは音楽祭だけでは終わらず、その後の大貴族会、降魔の儀、13冠に関係するエピソード、アクドル大武闘会まで進んでいます。
原作漫画で見ると、17巻から始まり、20巻の音楽祭終了後も21巻、22巻、さらにその先のエピソードへかなり踏み込む構成です。
2026年9月18日時点ではまだ全24話の最終話が放送されていないため、「4期は原作の何巻何話で完全終了する」と断定するのは早いです。
現在の進行を見る限りでは原作24巻前後までを視野に入れた構成ですが、アニメではエピソードの順番を入れ替えたり、複数話を一つにまとめたりする場合があります。
アニメの続きを漫画で読みたい人へ
第4シリーズ終了直後に続きを読み始める場合は、最終話放送後に到達話を確認するのが確実です。
読み飛ばしを避けたいなら、24巻付近から少し重ねて読む方法がおすすめです。
むしろ第4シリーズで重要なのは、何巻消化したかより入間の物語のフェーズが変わってきたことです。
序盤の入間は、とにかく人間だとバレずに学校生活を生き延びることが目的でした。
ところが4期では、「自分はこの魔界で何を望むのか」という方向へ問いが移っている。
これ、就活中に「会社に受かること」が目的だった自分が、途中から「そもそも何をしたいんだっけ」と迷った感覚に少し似ているんですよね。
環境に適応する段階から、自分の欲望を言葉にする段階へ。
『入間くん』が長期作品として面白くなっている理由はここだと思っています。
配信はどこ?
テレビ放送を見逃しても、第4シリーズは2026年4月6日から各配信サービスで順次配信されています。
主要な動画サービスがかなり広く対応しているので、すでに何らかの定額動画サービスを契約している人なら追加契約なしで見られる可能性があります。
| 区分 | 主な配信サービス |
|---|---|
| アニメ系 | dアニメストア、アニメ放題、バンダイチャンネル |
| 総合動画 | U-NEXT、Hulu、DMM TV、Lemino、FODプレミアム |
| 大手サービス | Prime Video、ディズニープラス、ABEMAプレミアム |
| その他 | TELASA、J:COM STREAM、みるプラスなど |
配信開始の基準は月曜日午後6時からとなっていますが、サービスによって表示方法や契約条件が異なる場合があります。
Prime Videoもチャンネル経由など視聴方法が複数存在するため、「Prime会員なら必ず追加料金なし」と早合点しないほうがいいです。
料金、無料体験、見放題対象作品は変更されることがあります。
正確な情報は公式サイトをご確認ください。
契約や料金に関して判断が難しい場合は、利用規約を確認したうえで、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
『入間くん』アニメ4期の見どころ
ここからは単なる放送情報ではなく、4期を実際にアニメとして見る意味を語ります。
『入間くん』は原作のキャラクター人気が高い作品ですが、第4シリーズでは「漫画では音が聞こえない」という当たり前の制約をアニメがどう突破するかが最大の焦点でした。
特に音楽祭は、作画だけではなく、音響、芝居、カットの長さ、画面内の人数まで含めて完成するエピソードです。
音楽祭編
第4シリーズ最大の見どころは、やっぱり音楽祭編です。
ただ、僕が面白いと思ったのは「音楽が豪華だから」ではありません。
音楽祭というイベントを使って、問題児クラス13人を初めて一つの巨大なキャラクターとして描いているところが重要なんです。
これまでの『入間くん』は、入間とアズ、入間とクララ、入間とアメリといった二人から三人単位の関係を軸にする場面が多くありました。
一方、音楽祭では「全員で成立させる」という条件が物語そのものになります。
誰か一人が無双して勝てばいいバトルではない。
むしろ自分の得意分野だけを押し通すと舞台全体が崩れる。
ここがめちゃくちゃ現代的なんですよ。
僕もグループ面接で、とにかく発言量を増やせば評価されると思って空回りしたことがあります。
でも実際には、誰かの話を拾って次へつなぐ人のほうが場を動かしていた。
音楽祭編も同じで、作品が見ているのは「一番目立った人」ではなく、「違う個性がどう接続されたか」です。
映像面でも、ステージをただ正面から見せるだけでは成立しません。
観客視点の引き、キャラクターへ寄るカット、演奏する手元、表情、複数人の動きの同期を切り替えることで、漫画のコマでは想像するしかなかった時間の流れが生まれます。
音楽アニメにおける演奏シーンって、上手く動かせばいいわけじゃないんすよ。
どの瞬間に誰を見せるかで、その曲が誰の物語なのかまで変わります。
ネット上でも、シリーズ全体について「ギャグとシリアスの配分がちょうどいい」という声が以前から多くありました。
音楽祭はまさにその到達点で、普段のわちゃわちゃを積み上げてきたからこそ、舞台で全員が並ぶこと自体に意味が生まれています。
声優キャスト
主要キャストはこれまでのシリーズから続投しており、第4シリーズではプルソン・ソイ役の伊藤節生さんが本格的に加わります。
| キャラクター | 声優 |
|---|---|
| 鈴木入間 | 村瀬歩 |
| アスモデウス・アリス | 木村良平 |
| ウァラク・クララ | 朝井彩加 |
| サブノック・サブロ | 佐藤拓也 |
| シャックス・リード | 山谷祥生 |
| アンドロ・M・ジャズ | 柿原徹也 |
| クロケル・ケロリ | 東山奈央 |
| イクス・エリザベッタ | 本渡楓 |
| カイム・カムイ | 梶原岳人 |
| アガレス・ピケロ | 吉永拓斗 |
| ガープ・ゴエモン | 大河元気 |
| アロケル・シュナイダー | 土岐隼一 |
| プルソン・ソイ | 伊藤節生 |
| アザゼル・アメリ | 早見沙織 |
| ナベリウス・カルエゴ | 小野大輔 |
4期で特に面白いのが、伊藤節生さん演じるプルソン・ソイです。
このキャラクターは「存在感を消す」という性質そのものが設定に組み込まれているため、普通の新キャラみたいに登場した瞬間から声で目立ちすぎると成立しません。
つまり声優としては、存在を知らせなければならないのに、存在感を出しすぎてもいけない。
かなり面倒な役なんすよね。
そこへ音楽という自己表現が絡むことで、声の大小ではなく、台詞のテンポや間そのものがキャラクターの変化として機能していきます。
また、村瀬歩さんの入間も、初期の「巻き込まれて慌てる少年」からかなり芝居が変化しています。
声を張って主人公感を出すというより、相手の言葉を受け止めてから返す芝居が増えている。
この聞き手としての演技が、入間のリーダー像にめちゃくちゃ合っています。
主題歌
第4シリーズのオープニングテーマはPenthouseの「一二三」、エンディングテーマはCANDY TUNEの「すーぱー優勝ちゅーーん!」です。
| 区分 | アーティスト | 楽曲 |
|---|---|---|
| OP | Penthouse | 一二三 |
| ED | CANDY TUNE | すーぱー優勝ちゅーーん! |
OPの「一二三」は、音楽祭が軸になる4期にかなり素直に寄り添った選曲です。
Penthouseらしいブラスやピアノの存在感が、単なる学園コメディではなく「これからステージが始まる」という空気を作っています。
映像と音楽の相性を見るとき、僕はサビだけじゃなくイントロ直後の画面転換を見るんですが、テンポの速い曲ほどカットを細かく刻めばいいわけではありません。
あえて少し長くキャラクターを見せるカットを混ぜることで、次に速度が上がった瞬間が気持ちよくなるんです。
一方、EDはCANDY TUNEのポップさを前面に出しています。
本編で人間関係や自分の欲と向き合う話をやったあと、最後まで重たくしすぎず『入間くん』らしい賑やかさへ戻してくれる。
この作品って、シリアスをやったからといって急に別作品みたいな顔をしないんですよね。
ちゃんと最後は魔界の楽しさへ帰ってくる。
そこが長期シリーズとして安心して見られる理由の一つです。
制作スタッフ
第4シリーズでは、総監督を森脇真琴さん、監督を辻橋綾佳さん、シリーズ構成を筆安一幸さんが担当しています。
アニメーション制作はこれまでと同じBNピクチャーズです。
| 担当 | スタッフ |
|---|---|
| 原作 | 西修 |
| 総監督 | 森脇真琴 |
| 監督 | 辻橋綾佳 |
| シリーズ構成 | 筆安一幸 |
| キャラクターデザイン | 原由美子 |
| 美術監督 | 吉田ひとみ |
| 色彩設計 | 高谷知恵 |
| 撮影監督 | 千葉洋之 |
| 音楽 | 本間昭光、関向弥生 |
| 音響監督 | 郷田ほづみ |
| アニメーション制作 | BNピクチャーズ |
4期で注目したいのは、辻橋綾佳監督のもとで「音楽をどう画面にするか」が必要になった点です。
原作の音楽祭は、漫画なのに読者が音を想像できるようなコマ運びが魅力でした。
アニメ版は逆に、本当に音を鳴らせてしまいます。
だから簡単そうに見えて、実はハードルが上がるんです。
漫画で読者が頭の中に作った最高の演奏を、映像と音で具体化しなければならないからです。
しかも『入間くん』はリアル志向の音楽アニメではないので、演奏の指づかいだけ正確にしても意味がない。
キャラクターの家系能力や舞台の異様さまで含めて、「魔界でしか見られないショー」にしなければいけません。
村瀬歩さんも公式コメントで、アフレコ段階から絵がかなり完成していたことに触れています。
声を先に録って後から映像を合わせるというより、役者側が完成形に近い画面を受けながら芝居できる環境だったことは、音楽祭のタイミング合わせにもプラスだったはずです。
4期の評判
4期の感想を追っていると、好意的な声では音楽祭、問題児クラスの関係性、プルソン・ソイの存在感に触れている人がかなり目立ちます。
シリーズ全体でも以前から「ギャグとシリアスのバランスがいい」「キャラクターの成長がきちんと描かれている」という感想が多く、第4シリーズはそこを集団劇として広げた印象です。
特に面白いのが、原作ファンほど音楽祭の映像化を楽しみにしつつ、不安も抱えていたこと。
これはめちゃくちゃ分かります。
好きな漫画の名場面って、自分の脳内ですでに勝手にアニメ化されているんですよ。
音のテンポもカメラ位置も、無意識に理想形が完成している。
だから公式アニメは、その脳内映像と戦わないといけない笑。
実際、4期については音楽祭の映像化を高く評価する声がある一方で、原作にあった細かな描写が省かれたことや、シリーズ特有の子ども向けに見える演出を好まない声もあります。
ここは僕も全部手放しで褒める気はないです。
ぶっちゃけ、『入間くん』のアニメは画面構成だけを見ると、もっと尖らせられる場面があります。
原作の大ゴマが持つ圧や異物感に対して、アニメでは画面が明るく均質になり、怖さや妖しさが少し薄れる瞬間もある。
魔界なのに安心感がありすぎるというか。
そこを魅力と取るか物足りないと取るかで評価は分かれそうです。
ただ、第4シリーズはその「安心して見られる入間くん」という土台を壊さずに、ステージ演出で一段上へ行こうとしている。
僕はここをかなり評価しています。
突然作風を暗くしたり、映画みたいな撮影へ変えたりするのではなく、これまでのテレビシリーズの文法を維持したままスケールを上げる。
長期アニメでは意外と難しいことなんすよね。
5期の可能性
2026年9月18日時点で、アニメ第5シリーズの制作決定は公式発表されていません。
そのため、「5期は確実にある」「○年放送」といった断定はできません。
ただし、続編を作れる材料そのものはかなり残っています。
原作『魔入りました!入間くん』は連載が続いており、2026年9月にはコミックス第50巻が発売されています。
つまり、アニメ4期が扱っている1年生終盤よりも先に、漫画では大量のエピソードが存在します。
さらに、第4シリーズ放送中にもキャストイベントやコラボ企画が継続しており、作品そのものの展開が止まっているわけではありません。
とはいえ、原作のストックがあることと続編制作が決まることは別問題です。
放送枠、制作スケジュール、スタッフ確保などアニメには漫画とは違う事情があります。
5期について現時点で分かること
第5シリーズの制作決定発表はまだありません。
一方で原作漫画には4期より先の物語が十分存在します。
正式発表があるまでは公式情報を待つのが確実です。
個人的には、4期を見ていて今後アニメで見たい場面はいくらでもあります。
ただ、ファンとして一番やっちゃいけないのは「これだけ人気なんだから絶対5期あるやろ」と願望を事実に変えてしまうこと。
期待は期待、発表は発表。
ここは分けて追いかけたいっすね。
『入間くん』アニメ4期まとめ
『魔入りました!入間くん』アニメ4期にあたる第4シリーズは、2026年4月4日からNHK Eテレで放送が始まり、2クール全24話で展開されています。
原作では17巻付近から始まる音楽祭編を軸に、その後の大貴族会やアクドル大武闘会などへ物語が広がっています。
- 放送開始は2026年4月4日
- 全24話の2クール構成
- 原作17巻付近からスタート
- 音楽祭は17巻から20巻付近が中心
- Prime VideoやU-NEXTなど多数のサービスで配信
- OPはPenthouseの一二三
- EDはCANDY TUNEのすーぱー優勝ちゅーーん!
- 第5シリーズは2026年9月18日時点で未発表
そして僕が4期で一番面白いと感じているのは、入間が単純に能力を上げていくのではなく、周囲の人間ならぬ悪魔を生かす存在へ変わってきたことです。
普通の成長アニメなら主人公は目立てば目立つほど成功します。
でも『入間くん』は逆で、主人公が誰かを目立たせた瞬間にも成長がある。
この視点が音楽祭編とめちゃくちゃ噛み合っています。
僕らもSNSや就活、仕事では「自分をどう見せるか」ばかり考えがちです。
でも実際の人間関係では、誰かの良さを発見して、安心して前へ出られる場所を作る人のほうが長く信頼されることもある。
入間が魔界で身につけているのは、派手な主人公補正というより、そういう人と人をつなぐ力なんじゃないかと思っています。
第4シリーズは、音楽祭という分かりやすく華やかなイベントの裏で、「目立つとは何なのか」「自分の欲を持つとは何なのか」をずっと問い続けています。
だからこそ、単なる4期目の続編ではなく、『魔入りました!入間くん』という作品が次の段階へ進んだシリーズとして見てほしいっすね。
アニメ・映画が大好きで毎日色んな作品を見ています。その中で自分が良い!と思った作品を多くの人に見てもらいたいです。そのために、その作品のどこが面白いのか、レビューや考察などの記事を書いています。
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