皆さんは『終末のワルキューレ』という作品を知っていますか?
神話に登場する神々と、人類史に名を刻んだ英雄や偉人が一対一で殴り合うという、説明だけ聞くと「小学生が考えた最強バトル」みたいなのに、それを真正面から大真面目に映像化しているシリーズです。
第3期まで見終えた人ほど、『終末のワルキューレ』のアニメ4期はいつなのか、放送日はいつになるのか、Netflixで配信されるのかが気になっているはずです。
さらに、4期の対戦カード、登場キャラ、声優キャスト、制作会社、原作の何巻から始まるのか、第3期の続きがどこなのかまで調べ始めると、一気に情報量が増えてきます。
しかも今回は単純な続編ではありません。
第4期の中心になると予告されているのは、それまでとは映像の作り方そのものが変わる第10回戦と第11回戦です。
年間数百本のアニメや映画を見ている僕としても、ここはかなり楽しみなんすよね。
この記事では重大な勝敗や決着方法には踏み込まず、2026年9月時点で発表されている第4期の最新情報と、映像オタク目線で注目したいポイントまで解説します。
- アニメ4期の制作状況と放送時期
- Netflix配信や特報PVの最新情報
- 第10回戦と第11回戦の対戦カード
- 声優や制作会社と映像面の注目点
『終末のワルキューレ』アニメ4期の最新情報
まず最初に、アニメ第4期について公式に決まっていることと、まだ決まっていないことを分けて見ていきます。
『終末のワルキューレ』は第3期終了後にすぐ第4期の制作が発表されたため、「続編はあるの?」という段階はすでに突破しています。
現在ファンが待っているのは、放送時期、配信先、スタッフ、新キャストなどの具体的な続報です。
4期はいつ?
『終末のワルキューレ』アニメ4期は制作決定済みです。
2026年6月末、第3期のテレビ放送が最終回を迎えたタイミングで、シリーズ第4期となる『終末のワルキューレⅣ』の制作が正式に発表されました。
つまり「人気次第で4期があるかもしれない」という状態ではありません。
第4期そのものは作られることが確定しています。
2026年9月時点では、第4期の制作決定とスペシャル特報PVの公開までが公式情報です。
具体的な放送開始日はまだ発表されていません。
個人的にかなり安心したのは、第3期の放送終了とほぼ同時に次期制作がアナウンスされたことです。
長期シリーズって、最終話を見終えた瞬間から「続編発表ある?ない?数年空く?」という謎の待機時間が始まるじゃないですか。
今回はそこを引っ張らず、視聴者の熱が残っている段階で「続きます」と提示してきました。
しかも原作者の梅村真也さんは、第4期では第10回戦と第11回戦がメインになる見込みだとコメントしています。
作画のアジチカさんからも、剣劇、銃撃戦、愛や陰謀といった次期を連想させる言葉が出ています。
ここ、映像好きとしてめちゃくちゃ重要なんですよ。
これまでの『終末のワルキューレ』は、基本的に闘技場の中央で二人が正面衝突する構造でした。
でも剣術と銃撃では、必要になる画面設計がまるで違います。
第4期は単なる「第3期の続きを同じフォーマットで作る」だけでは済まない可能性があります。
放送日はいつ?
『終末のワルキューレ』アニメ4期の放送日は、2026年9月1日時点では発表されていません。
何月放送、何年配信といった具体的な時期も未定です。
なので、「2027年○月から確定」「2027年冬アニメになる」といった情報を見かけても、現段階では公式発表と予想を分けて読む必要があります。
僕自身は、制作決定から数か月でいきなり本放送というより、まず主要キャラクターのビジュアル、新キャスト、スタッフ、PVと段階を踏んで情報が増えていく可能性が高いと見ています。
ただし、これは過去のアニメ展開から考えた予想です。
現時点で確実なのは制作決定まで。
ここは断言しない方がいいっすね。
放送時期や配信開始日は今後変更される可能性があります。
古いニュース記事やSNS投稿だけではなく、視聴前にはアニメ公式サイトや公式SNSの最新告知を確認してください。
むしろ注目したいのは、発表を急いで放送日だけ先に出さなかったことです。
第10回戦は剣を扱う人物同士の攻防が軸になり、第11回戦では距離や位置関係そのものが勝負に関わってきます。
この二戦は作画枚数を増やせば完成するタイプではなく、絵コンテと撮影設計がかなり重要です。
刀を振る前のタメ、踏み込み、刃が走った後の静止。
銃撃なら発砲そのものより、「どこから狙われているのか分からない時間」をどう見せるか。
制作期間をきちんと取ってくれた方が、映像オタクとしてはうれしいです。
Netflix配信
第4期がNetflixで配信されるかについても、2026年9月時点では具体的な配信開始日が発表されていません。
ただ、『終末のワルキューレ』シリーズとNetflixの結びつきはかなり深いです。
第3期は2025年12月10日からNetflixで独占配信され、その後2026年4月からテレビ放送が始まりました。
過去シリーズもNetflixで展開されているため、4期についてもNetflixを有力候補として考えるのは自然です。
とはいえ、過去と同じだから第4期も絶対にNetflix独占配信になるとまでは断定できません。
| シリーズ | 配信・放送の状況 |
|---|---|
| 第1期 | Netflixで展開 |
| 第2期 | Netflixで展開 |
| 第3期 | Netflix独占配信後にTV放送 |
| 第4期 | 制作決定・配信詳細は未発表 |
第3期の流れを見ると、この作品は「テレビで毎週追うアニメ」というより、まず配信で世界へ届け、そのあとテレビへ広げる設計になっています。
これ、『終末のワルキューレ』とは結構相性がいいんですよ。
一試合を数話かけて描く作品なので、週一で見ると途中の回想や解説が長く感じても、一気見すると試合全体が一本の長い映画みたいに繋がります。
ネット上でも「説明が多くてテンポが遅い」という声がある一方、一気見するとハマったという反応も見かけます。
同じ編集でも視聴方法によって体感速度が変わる。
ここは配信時代らしい作品だなと思います。
特報PV
第4期制作決定と同時に、スペシャル特報PVも公開されています。
ただ、現段階の映像だけを見て「4期は神作画確定!」まで言うのは早いです。
制作決定を知らせる役割が中心なので、本編の完成映像を大量に見せて品質を判断させるタイプのPVではありません。
僕がむしろ注目しているのは、原作者コメントで提示された剣術バトルと知略バトルという方向性です。
『終末のワルキューレ』第1期については、声優の芝居や音楽を評価する声がある一方、「戦闘中に説明が挟まってテンポが止まる」「もっと動いてほしかった」という批判もかなりありました。
この作品の難しさは、原作の魅力が「一撃の瞬間」だけではないことなんですよ。
観客のリアクション、過去の回想、技の説明、闘士の価値観を挟んでから必殺の一撃を放つ。
漫画ならページをめくる速度を読者が自分で決められますが、アニメでは数秒の説明でも強制的に時間が流れます。
だからカットの長さ、劇伴を止める位置、台詞に画をどれだけ被せるかで体感テンポが変わります。
この問題については『終末のワルキューレ』の作画やテンポが賛否を呼んだ理由でも詳しく触れています。
第4期の剣劇では、構えを見せるロングショットから一気に寄るのか。
あるいは刃そのものを追わず、踏み込む足や相手の瞳へ細かく切り替えるのか。
銃撃戦なら逆に、撃つ瞬間を派手にするより無音と画面外の空間を使う方が怖い。
この二戦、演出家の腕がめちゃくちゃ出ると思います。
原作の何巻?
第4期を原作漫画から先に読みたい場合は、第21巻付近が大きな目安になります。
第21巻では第9回戦から次の第10回戦へと物語が移っていきます。
そして第10回戦はその後の巻へ続き、第11回戦はさらに24巻以降へ展開していきます。
原作者の梅村真也さんが第4期について「第10回戦と第11回戦がメインになると思う」とコメントしているため、第4期の原作範囲は21巻以降が中心になる可能性が高いです。
| 原作の目安 | 主な位置付け |
|---|---|
| 21巻付近 | 第9回戦から第10回戦へ移行 |
| 22~24巻付近 | 第10回戦が中心 |
| 24~26巻付近 | 第11回戦が中心 |
ただし、アニメが単行本を巻単位でそのまま映像化するわけではありません。
回想を前後させたり、試合後の場面を次話へ送ったりすれば、対応巻には多少のズレが出ます。
なので「第4期は絶対に26巻まで」と決めつけるのではなく、原作21巻付近から第10回戦が始まり、第11回戦までが4期の中心になりそうと覚えておくのが一番分かりやすいです。
僕はアニメ派の人が無理に先読みする必要はないと思っています。
特に今回は「誰が勝つか」を知るより、「どういう画面で戦うのか」を知らずに見る価値が高そうだからです。
原作を読む場合も、勝敗だけ検索してしまうより漫画そのものを読んだ方が絶対に面白いっすね。
『終末のワルキューレ』アニメ4期の見どころ
ここからは第4期で描かれると考えられる内容について、勝敗などの重大なネタバレを伏せながら見ていきます。
特に第10回戦と第11回戦は、これまでの「超人同士が真正面から必殺技をぶつける」というイメージから少し外れた試合です。
僕が4期を楽しみにしている最大の理由もそこにあります。
対戦カード
原作者コメントから、第4期では第10回戦と第11回戦が中心になる見込みです。
原作で描かれる対戦カードは、第10回戦が沖田総司VSスサノヲノミコト、第11回戦がシモ・ヘイヘVSロキです。
ここでは勝者や決着方法には触れません。
| 回戦 | 人類側 | 神側 | 戦闘の特徴 |
|---|---|---|---|
| 第10回戦 | 沖田総司 | スサノヲノミコト | 剣術を軸にした近接戦 |
| 第11回戦 | シモ・ヘイヘ | ロキ | 銃撃と駆け引き |
この並び、映像作品として見るとめちゃくちゃ面白いです。
第10回戦は「距離を詰める」戦い。
第11回戦は「距離を取る」戦いです。
真逆なんですよ。
剣術では二人の間合いが数十センチ変わるだけで緊張感が生まれます。
真正面の画だけでなく、横から二人を捉えて距離を見せるカットが重要になる。
対して狙撃では、相手と同じ画面にいる必要すらありません。
誰も映っていない空間を数秒見せるだけでも、「ここに何かいるかもしれない」という怖さを作れます。
映画でいうオフスクリーン、つまり画面の外側まで観客に想像させる演出が活躍するんすよね。
第4期がこの違いをちゃんと映像文法として出せたら、シリーズの印象はかなり変わると思っています。
登場キャラ
第4期で特に注目したいのは、沖田総司、スサノヲノミコト、シモ・ヘイヘ、ロキです。
ただ『終末のワルキューレ』は、試合に出る二人だけ見ていればいい作品ではありません。
ブリュンヒルデ、ゲルをはじめ、神々や人類側の闘士たちが「観客」でありながら物語を動かします。
シリーズ初期は、歴史上の人物と神様を戦わせるお祭り漫画という印象がかなり前面に出ていました。
ところが試合数が進むほど、なぜブリュンヒルデはラグナロクを始めたのか、神側にも別の思惑があるのではないかという舞台裏が存在感を増しています。
作画担当のアジチカさんが4期コメントで「陰謀」にも触れているのはかなり気になるところです。
個人的には、この変化が『終末のワルキューレ』を長期シリーズとして面白くしている部分だと思っています。
毎回ただ新キャラが出て戦うだけだったら、十三番勝負というルールが途中で作業になりかねません。
でも裏側の物語を少しずつ進めることで、「次に誰が戦うのか」と「そもそもこの大会は何なのか」という二つの興味が同時に走る。
テレビシリーズとしてかなり大事な仕掛けです。
キャラクター同士の能力やこれまでの評価が気になる人は、『終末のワルキューレ』最強キャラ比較もあわせて読むと各闘士の立ち位置が分かりやすいです。
あと、Z世代としてこの作品を見ていて地味に刺さるのが、「肩書き」と「本人」が一致しないところなんですよ。
歴史上の偉人という肩書きを先に知っていても、ラグナロクに立った瞬間には一人の人間として描かれる。
就活やSNSでも、所属や経歴だけで人を判断しがちですが、結局その人らしさが出るのって土壇場で何を選ぶかだったりする。
歴史バトルを見ながらそんな現実まで考えさせられるのが、この作品の妙なところです笑。
声優キャスト
第4期の新キャストについては、2026年9月時点で主要な新規配役が一斉発表された段階ではありません。
ただし、第4期で中心になりそうな人物の中には、過去シーズンですでに声優が決まっているキャラクターもいます。
| キャラクター | 過去シリーズの声優 | 第4期での扱い |
|---|---|---|
| 沖田総司 | 代永翼 | 第4期の主要人物候補 |
| ロキ | 松岡禎丞 | 第4期の主要人物候補 |
| ブリュンヒルデ | 沢城みゆき | シリーズ主要人物 |
| ゲル | 黒沢ともよ | シリーズ主要人物 |
| スサノヲノミコト | 未発表 | 続報待ち |
| シモ・ヘイヘ | 未発表 | 続報待ち |
ここで僕が楽しみにしているのは、単純に「有名声優が誰になるか」ではありません。
第10回戦と第11回戦では、声の演技に求められる質も違うはずです。
剣術戦って、叫び声より呼吸が大事なんですよ。
斬りかかる直前の息を吸う音、攻撃を避けた直後の荒れた息、構え直した時の静けさ。
そこに刀の金属音をどう重ねるかで、生身の人間が戦っている感覚が一気に増します。
逆に狙撃戦は、喋らない時間が武器になります。
静かな人物に台詞を足しすぎると、どこにいるか分からない恐怖が消えてしまう。
声優さんの演技だけでなく、音響監督が「喋らせない勇気」を持てるかまで見たいところです。
第1期から本作は声優陣の芝居を評価する視聴者が多く、アニメーションに厳しい意見を持つ人でも「声と音楽はいい」とする反応がありました。
だからこそ第4期でも、声は作品を支える柱になると思っています。
制作会社
第4期のアニメーション制作会社は、2026年9月時点では正式発表されていません。
ここは検索すると情報が混ざりやすい部分なので注意が必要です。
シリーズはシーズンごとに制作体制が変化しています。
| シリーズ | アニメーション制作 |
|---|---|
| 第1期 | グラフィニカ |
| 第2期 | グラフィニカ×ゆめ太カンパニー |
| 第3期 | ゆめ太カンパニー×MARU animation |
| 第4期 | 未発表 |
『終末のワルキューレ』のアニメを語るうえで制作会社が注目されるのは、第1期から映像面への賛否がかなり大きかったからです。
原作ファンからは「漫画では迫力があるのにアニメだと止まって見える」「説明を挟むたびに戦闘が中断する」といった声も出ていました。
ぶっちゃけ、これは作画担当者だけの問題にすると雑です。
この作品自体が映像化の難しい構造を持っています。
技を出す。
観客が驚く。
能力を説明する。
回想に入る。
現在へ戻る。
もう一度技を出す。
漫画ではページ単位で成立するリズムですが、映像で全部同じ重さにするとアクセルとブレーキを交互に踏むような感覚になります。
だから第4期で見たいのは、単純な枚数勝負ではありません。
説明中でも画面の運動を止めない設計ができるか。
例えば解説台詞の裏でキャラクターの位置を変える。
回想から現在へ戻る際に同じ構図を重ねる。
剣の軌道をトランジションにして時代を接続する。
こういう編集がハマれば、原作の情報量を減らさなくても速度感を維持できます。
第10回戦は特に、超能力的な派手さだけではなく剣戟そのものをどう気持ちよく見せるかが勝負になりそうです。
僕はここ、第4期最大のチェックポイントだと思っています。
3期の続き
『終末のワルキューレⅢ』は全15話で、第7回戦、第8回戦、第9回戦を中心に描きました。
第15話では第9回戦がクライマックスへ到達し、その先に待っているのが第10回戦です。
なので第4期は、物語としてかなり素直に第3期の続きを受け取る形になります。
第3期を見ていない状態で4期から入ること自体は不可能ではありません。
一試合ごとに主役となる闘士が交代するため、対戦そのものは理解できます。
ただ、僕は第3期まで見てから進むのをおすすめします。
理由は勝敗表を覚えるためではありません。
ブリュンヒルデの表情が、シリーズ序盤と現在でかなり違う意味を持ち始めるからです。
最初は「人類を救うため神に喧嘩を売ったヤバい姉ちゃん」という印象でも成立します。
でも戦いが積み重なるほど、なぜそこまでしてラグナロクを続けるのかという別の疑問が生まれてくる。
この作品、実は闘士が一人ずつ消費されていくほどブリュンヒルデ側のドラマが蓄積していく構造なんですよ。
試合は毎回リセットされるのに、彼女の感情だけはリセットされない。
これがシリーズものとしての縦軸です。
第4期を待つ間に復習するなら、第3期の第9回戦だけではなく、ブリュンヒルデ、ロキ、オーディン、ジークフリート周辺の場面にも注目しておくと見え方が変わります。
そして現実の人間関係でも、似たことってあるんですよね。
一回の会話だけならただ怒っているように見えた人が、それまでの出来事を知ると全然違って見える。
人間って「今の一言」だけでできているわけじゃない。
アニメでも仕事でも、文脈を知らずに人を見ると簡単に読み違える。
『終末のワルキューレ』が試合の裏側まで描き始めてから、僕はそういう作品としても見るようになりました。
『終末のワルキューレ』アニメ4期まとめ
『終末のワルキューレ』アニメ4期は、2026年9月時点ですでに制作が正式決定しています。
一方で、放送日、Netflixでの第4期配信開始日、新規声優、第4期の制作会社などは今後の発表待ちです。
そして原作者コメントから、第4期では第10回戦と第11回戦が中心になる見込みです。
僕が何より楽しみにしているのは、対戦相手そのものより二試合の映像文法の違いです。
剣と剣が接近する第10回戦。
距離と情報を巡って駆け引きする第11回戦。
同じラグナロクなのに、カメラが果たす役割はまるで違います。
シリーズ初期から言われてきた戦闘テンポへの苦言に、第4期の演出陣がどう答えるのか。
ここまで含めて見届けたいっすね。
- 『終末のワルキューレⅣ』は制作決定済み
- 2026年9月時点で放送日は未発表
- 第4期のNetflix配信詳細も未発表
- スペシャル特報PVは公開済み
- 第10回戦と第11回戦が中心になる見込み
- 原作は21巻付近からが目安
- 第4期の制作会社は現時点で未発表
- 新規キャストも今後の続報待ち
特に放送日や配信サービスについては、制作進行や編成によって変更されることがあります。
数値や時期についてはあくまで現時点で確認できる情報を基準とした目安として考え、正確な情報は公式サイトをご確認ください。
また、配信サービスの契約料金など金銭に関わる最終的な判断は各サービスの公式情報を確認し、必要に応じて専門家にご相談ください。
アニメ・映画が大好きで毎日色んな作品を見ています。その中で自分が良い!と思った作品を多くの人に見てもらいたいです。そのために、その作品のどこが面白いのか、レビューや考察などの記事を書いています。
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