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漫画『死役所』最終回ネタバレ!完結は?最新話やドラマとの違い

アニメ・漫画

皆さんは漫画『死役所』という作品を知っていますか?「お客様は仏様です」という独特な決めゼリフとともに、死後の世界にある役所を舞台に繰り広げられるヒューマンドラマ。あずみきし先生によるこの名作は、深夜ドラマ化もされたので、そこから入ったという方も多いかもしれませんね。

そんな本作ですが、連載期間も長くなってきたことで、「そろそろ最終回なのかな?」「ネットで『完結』って文字を見た気がするけど本当?」と気になっている方が急増中なんです。これ、実はドラマ版の情報と漫画版の情報がごちゃ混ぜになってしまっているのが原因なんですよ。

私自身、毎月更新を楽しみにしている一ファンとして、この「どっちなんだい!」という状況を放っておくわけにはいきません。シ村さんの過去、加護の会の闇、そして愛すべき職員たちの行方……気になって夜も眠れない(というか読み返して夜更かししちゃう)私が、現在の最新状況を徹底的に整理しました。

この記事を読むことで理解できること

  • 漫画『死役所』は現在完結しているのか、最新巻の状況がわかります
  • 最新28巻までの詳細な展開と、物語の核心に迫る伏線の現状を整理できます
  • ドラマ版の最終回と原作漫画の展開における決定的な違いを比較できます
  • シ村さんの冤罪や加護の会に関する考察を深め、今後の展開を予想できます

漫画『死役所』の最終回ネタバレと最新状況

まずは、多くの人が一番検索しているであろう「原作漫画は完結しているのか?」という核心部分からお話しします。ここを勘違いしたままだと、ネタバレ記事を読んでいても話が噛み合わなくなってしまいますからね。

完結は何巻?

結論からズバリ言わせていただきます。2026年2月現在、漫画『死役所』は完結していません!
「え、終わったって聞いたけど?」と思ったあなた、それはおそらくテレビドラマ版の情報か、あるいはWeb上の予想記事のタイトルを見間違えてしまった可能性が高いですよ。

新潮社のバンチコミックスから発売されている単行本は、最新刊である第28巻(2025年7月9日発売)まで刊行されており、物語は現在進行形で続いています。月刊コミックバンチ(およびWeb媒体)での連載も健在です。

なぜ「完結した」という噂が流れるのか?

これには大きく分けて2つの理由があるかなと思います。

  • ドラマ版が完結しているから:後ほど詳しく解説しますが、松岡昌宏さん主演のドラマ版は全10話できれいに完結しています。この「ドラマの最終回」の情報が強く印象に残っている人が多いんですね。
  • 連載期間が長いから:2013年から連載が続いている長寿作品なので、「さすがにもう終わってるだろう」という感覚で検索する人が多いのも要因です。

物語の進捗具合でいうと、主人公・シ村さんの過去(冤罪事件)に関する核心部分は徐々に明かされつつありますが、まだ「解決」には至っていません。作者のあずみきし先生も、メディアの対談などで「結末はまだ決まっていない」といった趣旨の発言をされていたことがあり、私たち読者と一緒にキャラクターの行く末を見守っている状態と言えるでしょう。

私としては、シ村さんの笑顔の裏にある悲しみが癒えてほしい気持ちと、「この素晴らしい作品が終わってほしくない!」というファン心理がせめぎ合っています。でも、やっぱり最後は見届けたいですよね。今のペースでいけば、30巻の大台に乗ることは確実ですし、物語の密度からしてもまだまだ続いていくはずですよ。

公式な発売情報や連載状況については、出版社の公式サイトで確認するのが確実です。
(出典:新潮社『死役所』書籍詳細ページ

最新28巻ネタバレ

「終わってないなら、今はどんな話やってるの?」と気になりますよね。
最新刊である28巻(第132条〜第136条あたり)では、初期の頃のような単発の感動エピソードに加え、現代社会の闇を鋭くえぐるような重厚なストーリーが展開されています。

第132条「ママはどこへいったの?」

このエピソードは、家族の断絶と再会を描いた物語です。10年越しに息子と再会した花松春登喜さんが、孫を預かることになるという展開。死役所に来てからも「家族としての責任」や「情」に縛られる姿は、涙なしでは見られません。死んだら終わり、ではなく、死んでからも心の精算は続くんだなと思い知らされます。

第133条「愛しの子供達」:シ村の変化に注目!

私が最新巻の中で最も衝撃を受けたのがこのエピソードです。
詳しくは伏せますが、理不尽な理由で命を落とした子どもたちが死役所を訪れます。普段のシ村さんといえば、「お客様は仏様です」と貼り付けたような笑顔で事務的に対応するのがお決まりですよね。

でも、この回は違うんです。
子どもたちの痛ましい姿や、その背景にある大人の身勝手さを前にして、シ村さんが明らかに動揺し、手続きにおいて「特例」とも言える行動をとるんですよ。
具体的には、申請書の代筆を行ったり、他の職員(ホシ野さんなど)から「らしくないですね」と指摘されるほどの感情の揺れを見せたりします。

これ、絶対に自分の娘・美幸ちゃんの事件と重ねていますよね。
美幸ちゃんも幼くして命を奪われていますから、同様の境遇にある子どもを見ると、どうしても「父親としてのシ村さん」が顔を出してしまうのかもしれません。あの無表情な仮面の下で、どれほどの怒りと悲しみが渦巻いているのか……想像するだけで胸が苦しくなります。

第135条〜136条「噂の人殺し」

こちらは現代ならではの「SNS社会の闇」や「不確実な情報の拡散」をテーマにしたお話。「この町に人殺しがいる」という噂が独り歩きし、それをビジネスに変えようとする人物や、噂に翻弄される人々が描かれます。
『死役所』のすごいところは、こういう「現代のリアルな嫌な部分」を逃げずに描くところですよね。読んでいて「うわぁ……」と声が出るような展開ですが、今の私たちが直面している問題そのものだと感じました。

ドラマ最終回の違い

TOKIOの松岡昌宏さんがシ村役を演じ、その再現度の高さで話題になったテレビドラマ版『死役所』。Amazon Prime Videoなどで観たという方も多いでしょう。
ドラマ版は全10話という尺の都合上、原作とは異なる構成や結末が採用されています。「ドラマを見たから原作の結末も知ってるよ」と思っている方、それは大きな間違いですよ!

ここでは、ドラマ版と原作漫画の決定的な違いを比較してみましょう。

項目原作漫画(連載中)ドラマ版(完結)
物語の結末未完。シ村の冤罪証明や妻・幸子の行方は捜索中。一応の完結。シ村の過去は「謎が残る」形で示唆され、役所業務は続く。
イシ間の最後姪のミチと再会し、感動的な成仏を遂げて退場済み。最終回付近で描かれるクライマックス要素として配置。
シ村の過去「加護の会」潜入時の詳細や、入信後の幸子の変化が克明に描かれる。冤罪であることは示されるが、具体的な真犯人追及までは描かれず。
主要キャラクターハヤシ、ニシ川、イシ間以外にも、新しい職員が登場して入れ替わる。初期メンバー(シ村、ハヤシ、ニシ川、イシ間)の関係性に焦点を固定。

最大の違いは「イシ間さん」の描かれ方

ドラマ版の最終回は、他殺課のイシ間(石間徳治)さんが成仏するエピソードをメインに据え、それをシ村さんが見送るという形で「一つの区切り」をつけています。
これはドラマとして非常に美しい終わり方でした。イシ間さん役のでんでんさんの演技、本当に泣けましたよね……。

一方、原作漫画では、イシ間さんが成仏した後も物語は長く続いています。彼の後任として新しい職員が入ってきたり、残されたシ村さんたちがイシ間さんのことを思い出して語り合ったり。
「誰かが成仏しても、死役所の業務は終わらない」という、ある種の残酷さと日常の尊さが原作ではより強調されています。

また、シ村さんの冤罪事件についても、ドラマでは「これから真実を探し続ける」というニュアンスで終わりましたが、原作ではもっと深く「加護の会」の内部事情に切り込んでいます。ドラマを見て「続きが気になる!」と思った方は、ぜひ原作の途中からでもいいので読んでみてください。深みが全然違いますから。

最終巻の発売日

「で、結局いつ終わるの?」というのが一番気になるところですが、現状、公式から「次が最終巻です」といったアナウンスは一切ありません。
ただ、これまでの単行本の発売ペースを分析すると、ある程度の予測は立てられます。

ここ最近の『死役所』単行本は、おおよそ「6ヶ月〜7ヶ月に1冊」のペースで発売されています。

  • 第26巻:2024年7月
  • 第27巻:2024年12月
  • 第28巻:2025年7月

このサイクルに従えば、次巻である第29巻は2025年の冬(12月頃)から2026年の春(2月〜3月頃)にかけて発売される可能性が高いでしょう。

完結まであと何巻?

これは完全に私の推測ですが、物語の畳み方を考えると、まだあと数巻で終わるとは思えません。
解決すべき「縦軸(メインストーリー)」があまりにも重いからです。

  1. 行方不明の妻・幸子さんを見つける(生きてる?死んでる?)
  2. 娘・美幸ちゃんを殺害した真犯人を特定する
  3. シ村さんの冤罪を晴らす(あるいは晴らさずに成仏する?)
  4. 加護の会の闇を暴く

これだけの要素を丁寧に回収するには、少なくともあと5巻〜10巻、巻数で言えば35巻〜40巻くらいまでは続くんじゃないかなと予想しています。
あずみきし先生は丁寧に心理描写を積み重ねるタイプの方なので、駆け足で終わらせるようなことはしないはず。私たちも気長に、シ村さんの旅路に付き合う覚悟を決めたほうがよさそうです。

シ村の過去の真相

『死役所』という作品を貫く最大の謎、それが主人公・シ村(市村正道)さんの過去です。
「死刑囚」として死役所で働いている彼ですが、読者の間では、そして作中の描写でも「彼は冤罪である」ことがほぼ確定事項として扱われています。

幸せな家庭が壊れた理由

かつて市役所の公務員として働き、妻の幸子さん、娘の美幸ちゃんと幸せに暮らしていたシ村さん。
しかし、美幸ちゃんが生まれつき体が弱かったことや、育児の悩みに付け込まれる形で、幸子さんが新興宗教「加護の会」に入信してしまいます。

この過去編(コミックス中盤で描かれます)が本当にキツイ……。
最初は「娘のため」だったはずが、次第に教団の教えにのめり込み、家財を売り払い、食事も与えず「加護」を祈るようになる幸子さん。
シ村さんは必死に家族を守ろうとしますが、洗脳された妻との溝は深まるばかり。

そしてある日、美幸ちゃんが殺害されてしまいます。
現場にいたシ村さんは逮捕され、妻の幸子さんは行方不明に。シ村さんは「自分がやった」と自供したわけではありませんが、状況証拠や、おそらくは「妻を庇うため」、あるいは「もう何もかもどうでもよくなった絶望」から、死刑判決を受け入れたのだと思われます。

死役所に留まり続ける彼の目的は、「妻の幸子さんが死者としてここに来るのを待つため」、そして「娘を殺した真犯人が誰なのか(もしかしたら妻なのか?)を確かめるため」でしょう。
あの貼り付けたような笑顔の裏に、どれほどの後悔と執念が隠されているのかと思うと、軽い気持ちで「シ村さーん!」なんて呼べなくなっちゃいますよね。

イシ間の最後

『死役所』を語る上で絶対に外せないのが、他殺課のベテラン職員・イシ間(石間徳治)さんのエピソードです。
強面だけど人情味あふれる彼は、生前、大工の棟梁として姪っ子のミチと暮らしていました。しかし、そのミチを襲った暴漢二人を殺害し、死刑になったという悲しい過去を持っています。

そんな彼にも、ついに「その時」が訪れます。
老衰で寿命を全うしたミチが、おばあちゃんになって死役所にやってくるのです。
長い年月が経ち、姿形は変わってしまっても、二人の絆は変わりませんでした。

「おじちゃん、苦労かけたね」
「よく頑張ったな、ミチ」

この再会シーンは、涙腺崩壊必須です。イシ間さんはミチの手続きを終えた後、彼女と共に成仏する道を選びます。
49日以内に成仏しなければならないというルールの中、シ村さんたちに見送られて旅立つイシ間さん。
「お世話になりました」と頭を下げる彼の姿は、悲しいけれど、どこか晴れやかで救いのあるものでした。

イシ間さんがいなくなった後の「他殺課」には、また別の職員が配属されます。
組織としての死役所は淡々と続いていく。でも、残されたシ村さんやハヤシくんの中に、確かにイシ間さんの教えや温かさが残っている。
この「喪失と継承」が丁寧に描かれているからこそ、『死役所』はただのホラーやミステリーではなく、極上のヒューマンドラマなんですよね。

漫画『死役所』の最終回ネタバレ考察と伏線

さて、ここからは「まだ完結していないなら、一体どう終わるの?」という未来の話をしていきましょう。
作中に散りばめられた未回収の伏線や、私なりの考察(妄想とも言う)をまとめてみました。ファンの皆さんも「自分はこう思う!」と考えながら読んでみてください。

幸子はどうなった

シ村さんの妻・幸子さんの行方は、最終回に向けた最大のキーポイントです。
加護の会に入信した後、シ村さんが逮捕されたタイミングで姿を消した彼女。

可能性1:すでに亡くなっているが、成仏していない

もし彼女が亡くなっていれば、死役所に来ているはずです。
しかし、シ村さんはまだ彼女に会えていません。
考えられるのは、「シ村さんが業務についていない時間帯に来て、別の職員が担当して成仏した」か、あるいは「地獄行きに相当する罪を犯しており、死役所の手続きルートが違った」という可能性。

でも、シ村さんは総合案内として常に目を光らせているはずなので、見逃すとは考えにくいですよね。

可能性2:まだ生きている

個人的にはこの説が濃厚かなと思っています。
加護の会の幹部として、あるいは隠れるようにして、どこかで生きている。
最終回近くで、年老いた幸子さんが死役所にやってきて、変わらぬ姿のシ村さんと対面する……。
「正道さん……?」と震える声で呼ぶ幸子さんに、シ村さんがいつもの「お客様は仏様です」と言うのか、それとも「幸子……」と夫の顔に戻るのか。
想像しただけで泣けてきますが、再会して初めてシ村さんの時間は動き出し、成仏への道が開けるのではないでしょうか。

美幸殺害の犯人

娘の美幸ちゃんを殺した真犯人は誰なのか。
作中では、美幸ちゃんの「人生史(死役所にある死者の記録)」の一部が、何者かによって黒塗りされているという衝撃の事実が判明しています。

この「黒塗り」ができるのは、死役所と何らかの関わりがある人物か、あるいは加護の会の力がそこまで及んでいるのか。
普通に考えれば、洗脳された幸子さんが……という最悪のケースも頭をよぎりますが、それではあまりにも救いがありません。
シ村さん自身も「妻がやったとは思いたくない」と信じているはずです。

私の考察としては、「加護の会の幹部、あるいはシ村さんを陥れようとした第三者」が犯人ではないかと睨んでいます。
教団にとって、洗脳が解けかかっている(あるいは夫が邪魔な)幸子さんを完全に孤立させるために、娘を殺して夫に罪を着せる。
そんな非道なシナリオがあったとしたら……シ村さんの怒りは想像を絶するものになるでしょう。

加護の会の正体

すべての元凶である宗教団体「加護の会」。
代表の蓮田栄山という人物は、実はすでに病気で亡くなっており、死役所でシ村さんと接触しています。
しかし、その時の会話は意外と噛み合わないものでした。

蓮田栄山自身は「あるがままを受け入れる」という教義を説いていましたが、組織が巨大化する過程で、幹部たちが暴走し、金銭搾取や犯罪行為に手を染めるようになったのではないでしょうか。
つまり、シ村さんを不幸のどん底に叩き落としたのは、教祖の意志というよりは、「組織というシステムの暴走」だった可能性があります。

現在、加護の会がどうなっているのかは不明ですが、もし存続しているなら、現代編でその悪事が暴かれる展開があるかもしれません。
ハヤシくんやニシ川さんなど、他の職員たちの過去とも微妙にリンクしながら、最終的には加護の会という「救済を謳った地獄」の正体が白日の下に晒されることを期待しています。

胸糞回のネタバレ

『死役所』を語る上で避けて通れないのが、いわゆる「胸糞回」と呼ばれるエピソード群です。
読んだ後にズシンと心が重くなり、「なんでこんな目に遭わなきゃいけないんだ」「救いがないじゃないか」と叫びたくなるようなお話。

例えば、虐待の末に凍死した女の子の話や、善意でやったことが最悪の結果を招いた話。
「最終回もこんなふうに胸糞悪い終わり方をするんじゃ?」と不安になっている方もいるかもしれません。

でも、私は思うんです。
この「胸糞」こそが、『死役所』の誠実さなんじゃないかと。
死は理不尽で、突然で、必ずしも納得できるものじゃない。
きれいな死に方ばかりじゃない現実を突きつけてくるからこそ、その中にある「小さな救い」や「遺された者の再生」が輝いて見えるんです。

最終回がハッピーエンドになるかは分かりません。
でも、シ村さんが抱え続けてきた「納得できない理不尽な死(娘の死と自分の冤罪)」に対して、彼なりの「答え」が見つかる結末にはなるはずです。
それがたとえ悲しい真実だったとしても、彼がそれを受け入れた時、きっと最高の「お客様は仏様です」が聞けるんじゃないかなと信じています。

ネタバレ閲覧の注意点
胸糞回は精神的にダメージを受けることもあるので、苦手な方はあらすじサイトなどで「どの回がキツイか」を確認してから読むのも一つの自衛策ですよ。無理はしないでくださいね。

漫画『死役所』の最終回ネタバレまとめ

長くなってしまいましたが、今回は「死役所ネタバレ最終回漫画」というキーワードで検索されている方に向けて、最新の状況と考察を全力でまとめてみました。

まとめ:シ村さんの旅はまだ終わらない

  • 2026年2月現在、漫画は未完。最新28巻も絶賛発売中。
  • ドラマ版の完結と混同しやすいが、原作はさらに深い闇を描いている。
  • シ村さんの冤罪、幸子さんの行方、美幸ちゃん殺害の犯人は未だ謎のまま。
  • 最新巻ではシ村さんの感情が揺らぐシーンが増えており、クライマックスへの助走を感じさせる。

物語はまだ終わっていません。むしろ、ここからが本番と言ってもいいでしょう。
冤罪の真相、幸子さんの行方、そして加護の会の正体。
これらが全て繋がった時、シ村さんは一体どんな表情を見せるのでしょうか。

「お客様は仏様です」

このセリフが、最後には誰に向けられ、どんな意味を持って響くのか。
まだ読んでいない巻がある方は、ぜひ最新刊まで追いついて、私と一緒にこの物語の結末を見届けましょう!
新しい情報が出たら、またすぐにこのブログで更新していきますね。それでは、また!

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